府議団活動報告

私たちの活動を随時、ご報告致します。
知って頂くことで、より良い府政運営に繋げたいと思っています。

活動
【令和2年2月18日~19日】

きもの議会

自民党議員団のきもの振興議員連盟は、京都の和装文化振興の一助となるよう議場における着物の着用を全議員、知事をはじめ府の幹部職員にも呼びかけ、代表質問の2日間、「きもの議会」を開催いたしました。

きもの議会集合写真(縮小版)

活動
【令和元年12月13日】

京都府歯科医師連盟との意見交換会

80歳で20本以上の歯を残し健康長寿を全うするための方策や、京都歯科サービスセンターの課題、議員提案により制定された「京都府歯と口の健康づくり推進条例(平成24年12月27日制定)」に基づく取組状況等について意見交換をしました。

京都府歯科医師連盟との意見交換会(縮小)

活動
【令和元年11月29日】

政務調査会 管外調査(千葉県)

「農林水産省 植物工場 実証・展示・研修事業 千葉大学拠点」において、施設の概要と運営状況について調査。同拠点には6つの太陽光型植物工場(いずれもトマト栽培)と3つの人工光型植物工場(レタス類・イチゴ)があり、それぞれ多彩な手段と方法で生産性の増大とコストの縮減に取り組んでいる(千葉県柏市)

A(縮小)B(縮小)C(差し替え)縮小

活動
【令和元年9月4日】

私学三団体と私立学校教育振興議員連盟役員との意見交換会

少子高齢化の進行や人口減少、時代や社会の要請に応じた新しい教育の推進など本府の私立学校が直面する諸課題について確認し、今後の私立学校教育の振興について意見交換をしました。

P1110650(縮小)

活動
【令和元年8月1日】

政務調査会 管外調査(千葉県)

千葉市稲毛海浜公園における公民連携の施設リニューアル整備・運営事業について調査。民間事業者が同公園内の検見川地区に整備したレストラン棟・バンケット棟・ホール棟を実際に歩き、施設の運営状況等について説明を聴取。多くの自治体が施設の老朽化と維持管理費の工面という難題に直面するなか、千葉市では民間活力を導入することで毎年、維持管理委託費を減少させるのみならず、公園の使用料収入を得ており、公園の維持管理の充実や海辺のにぎわい創出につなげている(千葉県千葉市)

A(縮小)B(縮小)

活動
【令和元年7月1日】

政務調査会 農林水産部会

農林水産部会(部会長:四方源太郎議員)では、一般社団法人 全国木材組合連合会副会長の島田泰助氏(元林野庁長官)を講師に招き、全国20件で制定されている「木材利用促進条例」の概要について勉強会を開催。同条例は県産木材の需要拡大のため、木材利用推進体制や市町村との協力体制、建設・土木など他分野の業界の協力体制について規定している。

P1110414(縮小)

活動
【令和元年6月5日】

自民党議員団政務調査会の新体制発足

自民党議員団政務調査会は新体制のもとスタートしました。

 

自民党議員団政務調査会の新体制

活動
【令和元年5月24日】

京都府議会および自民党議員団の新体制発足

平成31年4月30日から新たなる任期が始まり、京都府議会5月臨時会(5/20~24)を経て、京都府議会および自民党議員団の新たなる体制が発足しました。

 

京都府議会および自民党議員団の新体制

活動
【平成31年2月12日~13日】

きもの議会

P1110295

自民党議員団は、京都の和装文化振興の一助となるよう議場における着物の着用を全議員、知事をはじめ府の幹部にも呼びかけ、2月12日と13日の2日間、「きもの議会」を開催いたしました。

活動
【平成31年1月15日~16日】

本府の流域下水道事業にかかる意見交換会

環境部会

国の財政制度等審議会における「汚水施設の改築は原則として使用料で賄うべき」との趣旨の提言を受けて、平成30年度政府予算では、未普及の解消と雨水対策に国庫補助が重点配分されたところであり、本府流域下水道事業にとっても多大なる影響があることから、今後の展望と対応策について意見交換

 

少子化対策・人口減少対策にかかる意見交換会

勉強会①「健康福祉部会」

本府にとって最重要課題である急速な少子化や人口減少に立ち向かうための施策について意見交換。「地域に子どもがいなければ賑わいも生まれず、社会全体の活力も生まれてこない」との強い危機意識の下、本府では、昨年6月、西脇知事を本部長とする「子育て環境日本一推進本部」を設置し、議論を重ねている

 

新たなる総合計画に関する意見交換会

勉強会②「政策企画部会」

京都府政の最上位計画となる新たなる総合計画について意見交換。概ね20年後の2040年に実現したい本府の姿や、本府の現状と課題を踏まえた基本施策の方向性をめぐり活発に議論を行う。昨年4月に西脇知事が就任してから初めて策定されるものであり、現在、府民意見交換会等を重ねる中で議論を深めている